不用品リユースセンター

依頼内容:引っ越しの時に出たゴミや不用品の処分

引っ越しの時に出たゴミや不用品の処分

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引っ越し時のゴミや不用品の処分、回収を検討している方へ

引越しの時には想定していた以上にゴミや不用品が出たという声を多く聞きます。
古くなったものや、しばらく使っていない物、新しく買い替えを行うので不要になるものなど理由はさまざまです。
本や書籍、タンスにずっと眠っているものからソファなどの家具などしばらく使っていないものは新居に引っ越す時に処分しないとよけいな手間や費用もかかってきます。
処分の判断基準としては1年以上使ってないものは処分しましょう。
「買った時に高かった」
「いつか使うかも」
「捨てるにしてはもったいない」
このように考えてしまい、どんどん不用品が増えてしまうことが多くございます。
不用品といえどまだ使えるものは、買取してもらえる可能性もあります。
引越しの時は処分と買取ができる不用品リユースセンターにお任せください。

引越しの時は「引っ越し先に持っていく物」と「処分するもの」が出てきます。

特に結婚や同棲するための引っ越しなどであれば、洗濯機や冷蔵庫などの大型の家電や家具は2個あっても邪魔なのでどうにかして欲しいという声をよく聞きます。

今回はそんな引っ越しの時に起きる問題について少しでも役に立つ情報をお伝えしていきたいと思います。

 

引っ越し時に出るゴミや不用品の処分方法

 

引越しでは思っていた以上にゴミや不用品が出てきます。

地域のゴミ袋に入れて簡単に処分のできるゴミから洗濯機や冷蔵庫、タンスなど大きくて処分に困るものもございます。

処分方法については大きく分けて「自分で処分する」と「業者に依頼する」の二つがございます。

まずは自分で処分する方法から紹介していきます。

 

自分で処分する場合

 

自分で処分する場合でも様々な方法がございます。

処分と言ってもまだまだ使えそうな物を処分する時や捨てたい物を処分する時などで違いがあります。

まずは多くの方が処分に困っている粗大ゴミの処分方法についてお伝えします。

 

粗大ゴミの処分方法

 

そもそも粗大ゴミってどんなゴミ?という疑問もあるでしょう。

地域によって少しの違いはありますが簡単にまとめると下記のような物です。

  • 一番長い部分が30センチを超える大型ごみ
  • プラスチック・木・金属でできているもの

なので少し大きめのものは粗大ゴミという認識になります。

また粗大ゴミの中でも行政では回収できないゴミもございますので注意が必要です。

 

■行政の施設では処分できない物■

・車,バイク,タイヤ,LPガスボンベ,ピアノ,バッテリー,消火器,中身が入った灯油缶や塗料,廃油,農薬,トナーなど

・家電リサイクル法対象の家電製品
(エアコン,テレビ(ブラウン管・液晶式・プラズマ式),冷蔵庫,冷凍庫,洗濯機,衣類乾燥機)

・パソコン(本体,ディスプレイ等))

■粗大ゴミとして回収できない物■

金庫 マッサージチェア タイヤ 折りたたみベッド 介護ベッド 回転椅子 コピー機 電子レンジ オーブンレンジ タンス(一部限り) ベンチ 健康器具 ランニングマシーン ルームランナー スピーカー

 

上記以外で行政で処分ができる物でも、自分たちで行政の指定の場所へ決まった曜日などに運ばないといけません。

上記以外のものであれば自治体の方で処分する事も可能かもしれません。

手順などは自治体に問い合わせてみると教えてもらえる事でしょう。

多くは役所などで有料のシールを購入して指定場所へ決められた日時に出す必要があります。

 

行政サービスで処分することのメリット・デメリット

 

行政のサービスを利用する事で得られる唯一のメリットは費用が比較的安く済むという事です。

しかし逆にデメリットもいくつかあるので紹介します。

 

・手間、時間がかかる

・一回に捨てられる量が決まっている

・捨てられる日が限られている

・自分で運ばないといけない

 

このように費用が安い分少し手間がかかってしまいます。

役所などで手続きをしても実際に回収してもらえるまで数日〜数週間かかる事もあります。

また、一日で回収できる量も決まっているので複数処分したい物があると、全部一気に処分できない場合があります。

引越しの時は退去日などが決まっているかと思いますので、思っていた通りにいかなかったという声を聞くことがあります。

こう言ったデメリットを注意して計画的に処分していきましょう。

 

不用品をもらってくれる友達に譲る

 

自分にとっては不用品でも友達にとっては必要な物という事もあります。

ちょうど一人暮らしを始める友達などがいれば、洗濯機や冷蔵庫、タンスなども引き取ってもらえる事もありますのでお互いに良い気持ちになる事でしょう。

 

リサイクルショップに持っていく

 

まだまだ使えそうなものやほとんど使わずに眠っていたものはリサイクルショップに持っていく事で買い取ってくれる事もあります。

一人で持っていける軽いものであれば良いですが、洗濯機や冷蔵庫など一人で持っていくのが大変なものは注意が必要です。

頑張って持って行ったはいいものの買い取りができないという場合がございます。

その時は、それを家まで持って帰らないといけません。

精神的にも体力的にもきついので事前に覚悟しておきましょう。

 

不用品の引き取りのできる業者に依頼する

 

粗大ゴミの処分方法としては不用品回収の業者に依頼することができます。

業者に依頼すると家まで回収にきてくれて業者の方が運び出しも全部行ってくれるので、自分の手間をかける事なく処分することができます。

時間があまり取れない方や、自分での処分に自身がない方は業者に頼んでみるのも良いかもしれません。

早ければ連絡した当日に来てその場で見積もり、回収まで行ってくれるので急ぎの方などは特に便利だったという声を聞きます。

 

不用品リユースセンターは買取もできる

 

不用品の処分する業者の中でも不用品リユースセンターでは買取も行っています。

先ほどの「リサイクルショップの物を持っていったけど買取をしてもらえなかった」という手間をかけることなく家にいるままで処分から買い取りまで全て行ってくれるのでとても便利です。

買取を行っている業者は少ないので引っ越し時に依頼をいただくことが非常に多くございます。

また、タイムセールに間に合うタイミングで予約をとることができれば軽トラックのプランで「1万円」となっておりますので、費用も抑えることができます。

 

無料見積もりを有効に使わない手はない

 

不用品リユースセンターでは無料で見積もりを取ることができます。

もし、引越しを考えているのであれば不用品も多く出てくるかと思いますので買取と引き取りの両方でお客様に満足していただきたいと思っております。

無料見積もり後に回収や買取の料金に納得いただければ、その場で持って帰らせていただくことも可能なので楽に引っ越しを進めることができます。

見積もりは「無料」なので気になる方はお問い合わせください。

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